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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第218話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第218話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第217話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第218話の感想・考察【ネタバレ注意】

第218話は、命鶴が失墜した話でした

噛ませてましたね〜

長い長い噛ませ犬の命鶴丸が早くも失墜しました

承認欲求は命取り、命取丸ですね

美男子だけの軍もよくわかんないですし

戦場と政治は違うということですね

そして今回始めてだったのは、佐々木道誉が若君を認めたということです

(間接的にではありますが)「ぜひ息子にしたいですな」という発言がありましたね

あれだけ「お前に娘はやらん!」と言っていた父親が、

いみじくも若君の才能を肯定することになりました

まだ生きるのね、若君さん

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第218話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」218話の感想でした

雫の「まだ私が神だったころ」もパワーワードですよね

そういえば、兄様と呼ぶのもフェチだなあと、神×妹×執事、いろんな要素がありますね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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