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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第234話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第234話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第233話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第234話の感想・考察【ネタバレ注意】

第234話は、若君が牢屋で最後の時間を過ごしました

イヨイヨですね

若君の逃げというエゴばかりがフィーチャーされてきましたが、

ここ最近は武士の王としての責任が見えますね

責任から逃げなかったことが死因という

やったやった!という尊氏の表情も、必然でしょう

この作品は、若君と表裏一体の尊氏の物語でもあるんだなあと思いました

牢獄の生活からも、リスペクトが垣間見えます

若君最後の企画、気になりますね

「死にたくないよお」と逃げる姿を見せることで、結果が変わるところが想像できません

今更逃げることが勇姿にはならなさそうですし、気になりますね

まだ次回には終わらなさそうです

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第234話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」234話の感想でした

異端児と、傑物、両者の戦いは最後まで続きそうです

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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