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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第219話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第219話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第218話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第219話の感想・考察【ネタバレ注意】

第219話は、亜也子の奮闘と、尊氏の背中が露わになった話でした

まずは、亜也子、一騎当千と言われた巴御前の血を引いているとなりました

子を授かるということは、まだ生きそうですね

首をねぎ切る、ねじ切り打ち上げる様子なんかは、もう豪傑そのもの

これが亜也子の最後となると、本当にいよいよ完結が近いですね

これからみんなの最後の戦いが描かれるんでしょう

そして、尊氏

初めて背中に住まう顔が見えました

まじで中の神はだれなんでしょう

見た目がそこまで強そうじゃないので、諏訪の落ちこぼれ神とかだったら面白いですね

海外産かな…

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第219話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」219話の感想でした

もはや尊氏と戦っているよりは、中の神と戦っているという感覚ですね

禍々しい薙刀と背中、どんな戦い方をするのか気になりますね!

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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