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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第217話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第217話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第216話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第217話の感想・考察【ネタバレ注意】

第217話は、最終決戦が始まり、過去の英雄たちが再登場した話でした

まさに、兵どもが 夢の跡

懐かしのメンバーが揃い踏みです

諏訪神党3大将も懐かしですが、何と言っても石塔

石塔といえば、敵としてむかし亜也子と戦った石塔範家が鮮烈でしたが、

頼房は範家の弟なんですね

遺伝的な変態性です

上杉の新兵器も気になりますね

最後の仕上げはこの戦いではできないでしょうし、どんなびっくり箱となるのでしょうか

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第217話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」217話の感想でした

オールスターが出てくる感じが、いよいよ終盤という感じですね

逃げる武将という設定だけで21巻まで続いたならすごいともいえますが、

名残惜しいですね!

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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