当ブログのオススメ記事はこちら!

逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第211話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第211話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第210話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

スポンサーリンク
スポンサーリンク

「逃げ上手の若君」第211話の感想・考察【ネタバレ注意】

第211話は、直義の可愛さが露出しました

かわいかったですねえ

正しすぎ、無欲すぎ、これでは舐められます

ある種、ほかとズレているということも、

直義が信頼を得られなかった要因なのでしょう

あとは、尊氏の中の神について

尊氏の神が宿っている話を、直義が一番納得できるのではないでしょうか

一番はじめの邪悪な尊氏を見たのも直義ですし

神がかったカリスマ性と運も目の当たりにしています

ふと疑問に思うのは、尊氏の前は誰の中に入っていたのでしょう

源義経あたりでしょうか…

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第211話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」211話の感想でした

なんだかんだで直義が仲間になりました

すぐ最期を迎えると思いきや、まだまだ生きそうです

イキイキとした髪型が変わりましたね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

コメント

タイトルとURLをコピーしました