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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第142話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第142話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第141話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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顕家本軍壊滅的!「逃げ上手の若君」第142話の感想・考察【ネタバレ注意】

出典:逃げ上手の若君 142話

第142話は、土岐頼遠によって北畠顕家の軍が崩れた話でした

3周年おめでとうございます!

表紙嬉しいですね〜

感想を書き始めてもう3年という衝撃の時間経過を感じつつ、〜周年という文字を見るとワンピースの偉大さを感じます

今回もまた、死への認識バグ回と言っていいでしょう

人間大砲で、土岐軍の倫理観を全面的に描いていたと思います

人間を弾にするって、ギャグ漫画か!と思ったら、ギャグ漫画でもありましたね「逃げ若」

五郎坊が映えていました

死んじゃったのかな五郎坊

土岐頼遠のビジュアルですが、これって目は出てる仮面なのでしょうか

仮面が剥がれたら弱くなるみたいな展開だと思っていたのですが、すでに顔見せてるからそんなことにはならなそうですね

どう倒すんだ!

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

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まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第142話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」142話の感想でした

ようやくかけつけた北条軍

桃井直常さん久しぶりに見た気がします

リーゼントの先端めちゃくちゃパッキリ切れてますね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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