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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第232話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第232話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第231話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第232話の感想・考察【ネタバレ注意】

第232話は、尊氏と若君が対峙した話でした

罠でした

長木刀に囲まれた、グランピングの柱みたいな罠です

本当に、時行のことを考えて、考えていたということがわかりました

逃げていない時の時行の傲慢さに目をつけていたというのはさすがの理解力です

怪物の最後は、対話なんですね

瓜二つの境遇から、いや顔ちっか

出典:逃げ上手の若君 232話

運命を感じる、決着をつけたいというエゴが尊氏にもあったということですね

尊氏と同じ目線で初めて会話をする瞬間なんじゃないでしょうか

神力が抜けた代償があまりないのはしっくりきませんが、

いよいよ最終局面

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第232話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」232話の感想でした

若君党全員が一気に捉えられている状況です

なんか若君は私一人だけを!みたいなこといいそうですね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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