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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第135話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第135話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第134話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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東夷の略奪「逃げ上手の若君」第135話の感想・考察【ネタバレ注意】

出典:逃げ上手の若君 135話

第135話は、顕家軍が兵糧を略奪しました

たびたび若君党を絶望させるこの黒い目です

こわい!

久しぶりに来ましたね結城宗広

121話で、保科のおっさんのサイコパスの父親と判明してからあんまり出ていなったように思います

七支刀というサンゴ礁みたいな剣したシリアルキラー

どう戦うのかは見られませんでしたが、刺して抜く時に痛そうです

そして略奪

まあ戦乱の時代です

エゲツないですが、悪事と理解した上でやっているとのこと

結城宗広のイメージが強すぎて、ただ純粋な残酷さでやっているのかと思ってしまいますが、顕家のためだそうです

なりふりかまわない成功への執念の方向性の問題ですね

野蛮だと言うのは、成功するために略奪という考えを持たない人たちということになりそうだと思いました

善悪の手段について考えさせられました

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

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まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第135話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」135話の感想でした

東夷と顕家が過ごした時間、5年間は長いですねー

というかなんで東夷の目は白いんでしょうか

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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