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【ネタバレ注意】漫画「逃げ上手の若君」第11話の感想・考察レビュー

逃げ上手の若君

この記事は、松井優征先生作「逃げ上手の若君」第11話のリアクションを含めた感想と考察レビューです

※ネタバレは注意!

前回(第10話)のレビューはこちらから

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【ネタバレあり】「逃げ上手の若君」第11話の感想・考察レビュー

出典:逃げ上手の若君 11話

↑若君、女の子すぎます

第11話は、帝の綸旨で諏訪の領地が取られそうになり、盗人・風間玄蕃という新キャラクターを仲間に引き入れようとする内容でした

小笠原の陽気な登場には思わず笑ってしまいましたが、彼は敵なんですよね笑

若君に倒されて早速ネタキャラと化しています

諏訪神党の三大将は初めての登場でした

効果音がビキビキ言い過ぎという印象しかありません

こんなことはどうでもいいんです

新キャラですよ!新キャラ・風間玄蕃

調べてみたところ、この名前の歴史上の人物はいませんでした

盗人とでていましたが、明らかに忍者っぽいですね

先祖が代々有名な忍者だった、なんてこともありそう

頭の回転も早く、身体能力と器用さもバツグン

かなり頼りになるメンバーになりそうです!

そんで11話は最後、ドデカイ大金の要求に対して「それでいいのか?君はなんて無欲なんだ!」

という若君の坊っちゃんポイントも垣間見えましたね

何気に大金持ちアピールは初めてなので、また設定が追加されました

当時の北条家は爆発的に金持ちでしたし、そこはしっかり史実に基づいています

ちょいちょい歴史織り交ぜてくる感じがイイですね

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第11話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」11話の感想でした

次回、風間玄蕃が仲間になるかどうか、楽しみですね!

それはそうと、「風間」「子ども」「仲間」というキーワードからはクレヨンしんちゃんしか思い浮かばないのは私だけでしょうか

脳内グーグル検索に引っかかってきました♪

次回はこちら

松井優征先生作「魔人探偵脳噛ネウロ」の面白いポイントレビュー▽

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