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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第228話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第228話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第227話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第228話の感想・考察【ネタバレ注意】

第228話は、尊氏の過去が描かれた話でした

尊氏誕生秘話ですね

そんなふうに生きたいと願った雲は、雷雲になっていました

神力のある足利高義を相手に一撃

ポテンシャルが、神力を飲み込んだ形ですね

北条を失った若君と、郎党を失った尊氏が対比的に描かれています

結局、神力の目的は何だったんでしょうね

「全て「何か」の思い通りだとやっと悟った」というセリフは、怪物の想い=意志があるような描かれ方です

完全に、ひとを破壊することでしかないんでしょうか

気になりますね

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第228話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」228話の感想でした

というか、直義と高兄弟はこんなに仲良かったんですね

もっと不仲な感じかと思っていました

子供時代は、政略など考えないですからね

大人は嫌だ

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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