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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第227話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第227話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第226話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第227話の感想・考察【ネタバレ注意】

第227話は、戦が終わり、若君が関東に潜伏した話でした

ラストイヤーまで来ましたか!

若君こと北条時行が亡くなったのは、1353年、

そりゃあ物語も最後の年になりますね

今回の話でも、香坂に宗良親王と、ぞくぞくといろいろな人物が最後の登場となりそうな雰囲気を出していました

小さかった新田もスタメンですし、終盤は近いですね

若君の原点となる思い出の松の木も枯れ、まだ終わらない復讐の歴史

枯れても堂々たる姿は健在です

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第227話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」227話の感想でした

随所にツッコミどころはありますが、「嫁の手」っていいですね

孫の手みたいで

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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