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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第226話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第226話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第225話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第226話の感想・考察【ネタバレ注意】

第226話は、弧次郎が長尾との出陣から帰ってきました

静かに、帰っていった

というところが圧倒性を増してますね

ちょっと調べてみましたが、

「兜の鉢を胸板まで真っ二つに割られて、みんな腰を斬って落とされた」

そうです

頭から腰まで真っ二つって、どこまで本当かわかりませんがめちゃ強かったということですね

松井先生らしからぬ、史実割とそのまんまです

もっと脚色してほしい感じはありますね

いつまでもネウロを引きづってます笑

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第226話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」226話の感想でした

運が良かった尊氏、まだ神力は残っているということでしょう

シイナとの結婚、おめでとう!

旦那様

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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