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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第213話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第213話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第212話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第213話の感想・考察【ネタバレ注意】

第213話は、足利直義が殺された話でした

ついに、直義がいなくなってしまいました

歴史上は毒殺説が濃いため、どんな殺し方なんだろうと思っていましたが、

どんな殺し方!?

あんな直接的に行くとは・・・尊氏ブレスでしたね

虹色の人生が、一瞬にして黒い血に、

もしかすると尊氏はずっと洗脳されて脳内では虹色の光景が広がっていたのかもしれません

人間の部分がかろうじてあるというのがほぼ初めて見えた尊氏

という点でも新鮮な1話だったといえます

ずっとスター状態だった尊氏に入った亀裂

いよいよ終盤という感じがしますね

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第213話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」213話の感想でした

直義が最後の犠牲者と言ってはいますが、

実際はどうなのでしょう

まだまだ犠牲者は増えそうではありますが、

歴史改変ができなくなった尊氏はどう戦うのか楽しみですね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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