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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第150話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第150話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第149話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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暴力と謀略、高師直という男「逃げ上手の若君」第150話の感想・考察【ネタバレ注意】

第150話は、高師直が力をつけていく様子が描かれた話でした

最後1ページ、インスタントに泣かせに来ましたねー

目頭が熱くなりました

足利直義は、家長(孫ニ郎)を周りが思うより愛していたのですね

そして、今話の主役、高師直

暴力と謀略を司る執事っぷりが見えました

この暴力を持ってして「完璧」と言うのですから、怖い時代です

合理主義を示すものとしての金属製の帝も面白かったです笑

キャスター笑

金ではなく、金属製というところも合理的ですね

検索した限り、史実ではなさそうですが、人物像を描くものとしてわかりやすいです

像だけに

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

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まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第150話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」150話の感想でした

公家と武士、娯楽と暴力

公家も悪いことしてたんだなーと思い、絶対的な悪を作らないところにこの話の価値があったと思います

ラスボスの右腕、怖い!

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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