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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第146話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第146話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第145話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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吹雪闇落ちで再登場!「逃げ上手の若君」第146話の感想・考察【ネタバレ注意】

第146話は、吹雪が高師冬として再登場した話でした

漫画として若君、顕家軍の披露をどこまで考えるのかが気になりますね

疲労を強く考えると突破理由が相当きついものになってしまう気がします

疲労の原因になった速攻力はとんでもないですが、

「打つ手が早すぎる」というのは意味深なのでしょうか?

内通者が臭うのか、単純に早いのか

どっちなんでしょう

また、吹雪

闇の神力、足利尊氏は授けられるタイプの能力者なのか?と思ってしまいます

負の過去を持っていれば等しく闇の神力なら若君も相当なはず

後ろめたさが神力になるとは思えないので、尊氏から配分されたと考えてしまいますね

うわ〜、謎!

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

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まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第146話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」146話の感想でした

吹雪は高師直の息子と言っていましたが、高師直のいとこだったですよね

もともと血の繋がりがあるので、闇落ちとして描かれているのが不思議な感じもしますがドラティック!

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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