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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第215話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第215話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第214話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第215話の感想・考察【ネタバレ注意】

第215話は、武蔵野合戦が始まった話でした

新田義宗がいい味出してます

ふりがながある表紙すら読めないとは、よみがなつきの兵法も意味をなしてないあたりが面白いです

おそらく新田の部下のような人が要望に応じて書いたんでしょう

なんかもはや銃弾から守るジャンプのような使い方をしそうですね笑

また若君の「尊氏にない楽しさで勝ってやる」という発言も、大きな意味を持つ気がします

なぜこの命のやり取りで楽しめるのか、という視点は尊氏に動揺を与えると思いました

尊氏の背中がかゆいというのも、手の届かない若君に対して言っているんでしょうね

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第215話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」215話の感想でした

南朝軍の京占領&、ついに鎌倉奪還!

てか佐々木道誉なんもしてないですね。。。

初回登場はあんなに強キャラ感出していたのに

所詮は貴族だったということでしょうか

顕家や親房のような武はなかったのか、多勢に無勢だったのか

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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