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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第236話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第236話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第235話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第236話の感想・考察【ネタバレ注意】

第236話は、時行が死去しました

これで終わらんのかい!

侍王子と呼ばれるだけの最期でした

小次郎と吹雪も、死という事実をしっかりと尊氏に刻みつけていましたね

まさに激動、死に方にこだわった若君でした

歴史物は確実なる死が待っているので、いつかいつかと思っていましたが236話にてついに

燃え尽きることのないカリスマ性がの逃げ回っていました

勝利条件のすり替えということばが出ましたが、

逃げることを良しとしない武士の考え方の中で、逃げることを全力で肯定した若君はまさにゲームチェンジャーだったのでしょう

無法者ですね

一握りの闘志が、いい味出してますね

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第236話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」236話の感想でした

いよいよ次で最終話ですかね…

若君 天国編とか始まったら面白いですが、歴史物は貫くでしょう

でも小笠原とか、楠木とか天国で会うシーンはありそうですね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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