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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第237話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第237話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第236話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第237話の感想・考察【ネタバレ注意】

第237話は、尊氏の最期までを描いた話でした

エピローグ1/2・・・ラスト2話ですね

ゲンバの顔がかなり久しぶりに見えたり、様々な人物にスポットがあたり、

しんみりとした雰囲気が流れていよいよ最後という感じです

丁寧に最終話へ向かっていっています

打ち切りのように駆け足じゃなくて良かったですね

後は、夏とゲンバの結婚くらいでしょうか

若君が天国から地上を見て、結婚している的な演出はありそうです笑

死後の世界でのオールスター同士の会話も楽しみですね

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第237話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」237話の感想でした

あらすじが決まっている歴史まんがで唯一自由に描けるのが死後の世界です

敵も味方もなしでもいいし、戦を始めてもいいし、小笠原とかも見られるんでしょう

それではラスト1話、ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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