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逃げ若大好き男による「逃げ上手の若君」第230話の感想・考察【ネタバレ注意】

「逃げ上手の若君」全話感想・考察

この記事は、逃げ上手が大好きな筆者によるジャンプ漫画「逃げ上手の若君」第230話の感想と考察です

※ネタバレは注意!

1話から毎週リアルタイムで書き続けています↓

前回(第229話)のレビューはこちら

それでは、今週もいってみましょう

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「逃げ上手の若君」第230話の感想・考察【ネタバレ注意】

第230話は、若君が心臓病を患っていたことが判明しました

モノローグのような語り口で、淡々と若君の考えがはいった話でした

逃若党の記録だけで書庫が出来上がる若君の異様な郎党愛もあがっていました

逃げるのが好きであるのと同じように、人が好きだったことが描かれています

なんか過去の振り返りで終幕が近そうですね

「衰弱死する暇があったら燃え尽きるほど生きたい」

という発言からは、若君の失われていない闘志が描かれていました

衰弱死からも逃げている、ということですね

ゲンバからは以上です

北条時行と諏訪頼重の史実を知ればさらに漫画が楽しくなるので、こちらも合わせてご覧ください▼

まとめ:漫画「逃げ上手の若君」第230話の感想・考察レビュー【ネタバレあり】

以上、「逃げ上手の若君」230話の感想でした

足利尊氏がだいたい46歳、もっと老齢に見えますが、それは彼にのしかかったストレスでしょうか

どのような戦い方をするのか、気になりますね

ではまた

次話はこちら

逃げ若の見どころ3選、逃げ上手の若君を更に楽しみたい方はぜひご覧ください▼

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